八王子、造園、剪定、業者、有限会社田中造園、和風庭園

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剪定・植栽・病害虫駆除
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庭の大小に関わらず、お客様のご予算に合わせて対応させて頂きます。
お気軽にお問い合わせください。

剪定・病害虫のミニ知識
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植木剪定の目的は、樹勢(=樹木の生長する勢い)をコントロールすることです。
木はいつでも、大きく成長しようとして一生懸命です。
しかし庭木には、場所に適した大きさと形があるので、「樹勢を抑える」ために剪定をします。聞こえは悪いですが、我々庭師は、剪定することを木を「いじめる」と言います。
木はいじめてやらないといい形になりません。

剪定の方法
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植木は、枝を強く切ると、その反動で翌年は枝が強く伸びる性質があります。これを繰り返すと植木の形が崩れていってしまいますので、春と秋の年2回剪定をするのが理想的です。ただし実際には、ご予算の関係もありますので1年に1回のお客様も多いです。
年1回でも、ある程度の対応はできます。その場合、9〜2月が適期です。

剪定の時期は
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木の種類によって違いますが、常緑樹は春に、落葉樹は冬に行うのが一般的です。
お客様からよく、「花が咲かないけどどうしたら良いか」という質問を頂きます。多くの場合、その原因は陽当たりと剪定時期が良くないこと、そして枝を強く切りすぎることです。
花や果実を楽しむには、10〜2月頃、花芽を残して剪定します。肥料はアブラカス、またはケイフンに2割程度骨粉を混ぜて、1月頃に根にすきこむと良いでしょう。

病害虫について
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病害虫は6〜9月に活発に活動します。
害虫とは、アブラムシ、毛虫などの虫で、病気はウイルス性の菌が引き起こします。
適度に枝を剪定し、日光と風が当たるようにすることで、予防になります。木に体力をつける意味で1〜2月に寒肥を施すと、さらに良いでしょう。

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